【エリザベス女王杯】オールカマー組の成績は?過去10年の傾向(優勝・連対・複勝)

【エリザベス女王杯】オールカマー組の成績は?過去10年の傾向(優勝・連対・複勝)
スポンサーリンク

【オールカマー組】エリザベス女王杯の成績!過去10年の優勝・連対・複勝圏内

過去10年、オールカマー組のエリザベス女王杯の成績は、1着:レガレイラやジェラルディーナ、マリアライト優勝実績が有。2着の連対がヌーヴォレコルトの好走事例があります

エリザベス女王杯着順前走オールカマー組G1連対実績
2025年1着(1人)1着(0.2勝)レガレイラ有馬記念1着
2022年1着(4人)1着(0.2勝)ジェラルディーナ
2015年1着(6人)5着(0.8負)マリアライト
2着(1人)2着(0.2負)ヌーヴォレコルトオークス1着
2014年1着(3人)2着(0.1負)ラキシスエリザベス女王杯2着
オールカマー組:エリザベス女王杯の過去結果(好走事例)

エリザベス女王杯を前走:オールカマー(G2)から挑んだ馬の中で、優勝、連対、3着に入着した事例を一覧表にしました

※10年以上前になりますが、開催年後が近いため、2014年の事例も載せています※

オールカマー組:エリザベス女王杯の好走傾向

オールカマーはスーパーG2とは呼ばれないものの、レベルが高い事は事実です。エリザベス女王杯の好走傾向は、既にG1を2着内、連対実績のあった牝馬が成績が良く、オールカマー組の場合、ヌーヴォレコルトがオークス:1着、また、前年のエリザベス女王杯:2着のリピーターであり、G1で好走する条件が整っていました。

ラキシスも同様、エリザベス女王杯:2着のリピーターです

ジェラルディーナはG1連対実績はありませんでしたが、母は三冠牝馬のジェンティルドンナです。どこかでG1を取ってもおかしくない血統でした

【オールカマー組】エリザベス女王杯の成績一覧表(過去10年)

エリザベス女王杯着順前走オールカマー組
2025年1着1着レガレイラ
6着4着フェアエールング
2024年7着12着サリエラ
2023年5着6着ジェラルディーナ
15着4着マリアエレーナ
2022年1着1着ジェラルディーナ
6着6着デアリングタクト
15着3着ウインキートス
2021年6着4着レイパパレ
9着7着ランブリングアレー
10着2着ウインキートス
16着1着ウインマリリン
17着10着ロザムール
2020年5着1着センテリュオ
2019年未出走出走:無
2018年未出走出走:無
2017年9着1着ルージュバック
2016年6着5着マリアライト
2015年1着5着マリアライト
2着2着ヌーヴォレコルト
オールカマー組:エリザベス女王杯の成績(一覧表)

前走:オールカマーから、エリザベス女王杯に出走した馬の成績を一覧表にまとめました

エリザベス女王杯の過去10年(傾向)

エリザベス女王杯の予想をする上で買い目が絞れない時に、優勝馬の過去傾向や馬券内の好走条件を絞り込むならデータ消去法を検討する事が1つの方法です

【データ消去法】エリザベス女王杯の予想!取捨選択の検討材料

エリザベス女王杯用に収集した過去結果(前走:府中牝馬ステークス、3歳クラシック路線、その他の重賞等)を各種取りまとめました

前走ローテ:アイルランドトロフィー

前走ローテ:3歳牝馬

※現在:準備中※

前走ローテ:その他

【関連情報】エリザベス女王杯の概要(最新版)

エリザベス女王杯の出走予定馬や開催日程、チケット情報など。各種総合的な内容は下記をご参照ください

エリザベス女王杯:出走馬

エリザベス女王杯:日程

エリザベス女王杯:投票方法

エリザベス女王杯:観戦チケット情報

※尚、特定の馬、騎手、馬券を推奨をしている訳では無い点をご了承ください

タイトルとURLをコピーしました