【日本ダービー組】菊花賞に出走した結果(優勝・連対・複勝圏内)
日本ダービー後、菊花賞にG1直行した成績は2着の連対がタスティエーラの実績がありますが、休み明けとなる状態、ローテーションの相性は良くありません
| 菊花賞 | 着順 | 前走 | 日本ダービー組 |
| 2023年 | 2着 | 1着 | タスティエーラ |
前走:日本ダービー(東京優駿)から、トライアルに出走せず、菊花賞へ挑んだ馬の中で、優勝、連対、3着に入着した事例を一覧表にしました
【日本ダービー組】菊花賞の歴代成績(前走着順・出走馬)
| 菊花賞 | 着順 | 前走 | 日本ダービー組 |
| 2025年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2024年 | 6着 | 1着 | ダノンデサイル |
| 2023年 | 2着 | 1着 | タスティエーラ |
| 2022年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2021年 | 5着 | 16着 | ディープモンスター |
| 2020年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2019年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2018年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2017年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2016年 | -着 | -着 | 出走:無 |
| 2015年 | -着 | -着 | 出走:無 |
前走:日本ダービーから菊花賞に出走した馬の成績を一覧表にまとめました
日本ダービーから菊花賞へ直行がない年は?
日本ダービーから菊花賞へ直行がない年は、2つのケースがあります。1つ目が世代レベルが高く、菊花賞を回避して天皇賞秋へ出走する場合、2つ目がトライアルを経て菊花賞に向かうパターンです
| 西暦 | 天皇賞秋 | 菊花賞 | 日本ダービー | 馬名 |
| 2022年 | 1着 | 未出走 | 2着 | イクイノックス |
| 2021年 | 1着 | 未出走 | 2着 | エフフォーリア |
世代レベルが高かった2022年、2021年はダービーから菊花賞へ直行せず、天皇賞秋へ出走しています。皐月賞、日本ダービーを2冠を取ってなかったイクイノックスやエフフォーリアは菊花賞にでませんでした
【最新年度】日本ダービーの結果(枠順・タイム・3F・通過順位)
日本ダービーの結果、掲示板内の枠順、タイム、通過順位等の成績を紹介します。5着までの通過順位と3Fを見比べると、レース展開を把握できるようになります
日本ダービー後に、菊花賞に出走した場合の予想をしやすくなります。レース確定後に最新年度の結果をご確認ください
【菊花賞の過去10年】予想用の統計データ
菊花賞の過去10年の結果を統計データにまとめました。1着から3着馬の『人気・オッズ、枠順馬番号、タイム・上り3ハロンとコーナー通過順位、当日馬体重』の基礎情項目に加え、深堀した傾向情報をご用意しています
菊花賞、上位3頭の前走のタイム差(勝・負の着差)とローテ別の成績を比較すると好走条件を見つけやすくなります。該当年度の結果と含めてご確認ください
【ローテ別成績】菊花賞の前走傾向
菊花賞(G1)にトライアル競争(セントライト記念、神戸新聞杯)、前哨戦や重賞から出走した傾向の詳細です。過去の好走と凡走事例を確認ができます
古馬との対戦に挑戦せず、菊花賞へ出走する3歳世代はセントライト記念、神戸新聞杯を一度叩いてから菊花賞へ向かう事が一般的です。次の項目に、日本ダービー後に菊花賞トライアルから出走した牡馬の成績と、傾向をご説明します
| 菊花賞のローテ成績 | 前走:トライアル競争の傾向 |
| セントライト記念組 | 芝・2200m(右) |
| 神戸新聞杯組 | 芝・2400m(右) |
| ラジオNIKKEI賞組 | 重賞(その他) |
※トライアルは優先出走権:有、前走戦はステップアップレースの位置づけです※
2勝・3賞クラス組(菊花賞)
例年、菊花賞は2勝、3賞クラスからの出走があります。
格上挑戦になりますが、好走事例が増えてる点を加味して過去10年分を統計情報にまとめました
菊花賞は秋開催、春の東京優駿から日本ダービー馬からG1直行する稀なケースがあります。日本ダービー組から直行がある年は日本ダービー組の成績をご拝見ください
また、菊花賞馬は皐月賞5着内、もしくは、日本ダービー5着内が好走条件の1つです。その他、菊花賞馬の多くは当日馬体重500kg未満という傾向があります
【関連情報】菊花賞の概要(最新版)
菊花賞の出走予定馬や開催日程、チケット情報など。各種総合的な内容は下記をご参照ください
菊花賞:出走馬
菊花賞:日程
菊花賞:投票方法
菊花賞:観戦チケット情報
※尚、特定の馬、騎手、馬券を推奨をしている訳では無い点をご了承ください





















