英検を受験する小学生から高校生、大学生向けにわかりやすく、各級を簡単に解説します。5級は何年生から?3級のレベルや学年は?というような細かい内容まで網羅しています。試験日時や会場選び、受験票の説明もします

【2026年】英検1級・準1級はいつ?何時から?(日程・試験時間・合格発表日)
英検1級・準1級の2026年度の日程、試験時間(開始、終了時刻)、合格発表日を紹介。1年間に3回行われる英検1級・準1級の一次試験と二次試験をまとめました。第1回(5・7月)、第2回(9・10・11月)、第3回(翌年1月・2月)の実施分、準会場A~F日程(団体経由の申込、海外組)と本会場日程(個人申込枠)を確認できます

【2026年】英検2級・準2級はいつ?何時から?(日程・試験時間・合格発表日)
英検2級・準2級の2026年度の日程、試験時間(開始、終了時刻)、合格発表日を紹介。1年間に3回行われる英検2級・準2級の一次試験と二次試験をまとめました。第1回(5・7月)、第2回(9・10・11月)、第3回(翌年1月・2月)の実施分、準会場A~F日程(団体経由の申込、海外組)と本会場日程(個人申込枠)を確認できます

【2026年】英検3級の試験はいつ?何時から?(日程・試験時間・合格発表日)
英検3級の2026年度の日程、試験時間(開始、終了時刻)、合格発表日を紹介。1年間に3回行われる英検3級の一次試験と二次試験をまとめました。第1回(5・7月)、第2回(9・10・11月)、第3回(翌年1月・2月)の実施分、準会場A~F日程(団体経由の申込、海外組)と本会場日程(個人申込枠)を確認できます

【2026年】英検4級の試験はいつ?何時から?(日程・試験時間・合格発表日)
英検4級の2026年度の日程、試験時間(開始、終了時刻)、合格発表日を紹介。1年間に3回行われる英検4級の試験をまとめました。第1回(5・7月)、第2回(9・10・11月)、第3回(翌年1月・2月)の実施分、準会場A~F日程(団体経由の申込、海外組)と本会場日程(個人申込枠)を確認できます

【2026年】英検5級の試験日はいつ?何時から?(日程・試験時間・合格発表日)
英検5級の2026年度の日程、試験時間(開始、終了時刻)、合格発表日を紹介。1年間に3回行われる英検5級の試験をまとめました。第1回(5・7月)、第2回(9・10・11月)、第3回(翌年1月・2月)の実施分、準会場A~F日程(団体経由の申込、海外組)と本会場日程(個人申込枠)を確認できます

【第1回検定】2026年の英検の日程はいつ?試験は何時から?一次・二次の合格発表
英検の第1回検定(2026年度実施分)の日程はいつ?試験時間は何時から?合格発表日はいつ?一次試験(5月・6月)と二次試験(7月)の会場別日程を申込区分ベルに紹介。1級から5級までの午前・午後の試験開始時間、終了時刻、英検の合格発表日までのスケジュールがわかります

【2026年】英検の申し込みはいつからできる?第1回検定の期限(団体・個人)
2026年度版:第1回検定の英検の申し込みはいつからできる?英検の申し込みは団体が2026年3月23日から4月28日、個人申込は3月23日から5月7日までです。1級・2級(準2級を含む)、3級~5級まで共通の申込期限です。但し、申込の団体(学校・塾)と個人で試験日が異なります。各級を日本英語検定協会を基準とし説明します

【2026年】第2回検定の英検の日程はいつ?試験は何時から?一次・二次の合格発表
英検の第2回検定(2026年度実施分)の日程はいつ?試験時間は何時から?合格発表日はいつ?一次試験(9月・10月)と二次試験(11月)の会場別日程を申込区分ベルに紹介。1級から5級までの午前・午後の試験開始時間、終了時刻、英検の合格発表日までのスケジュールがわかります

【2026年】英検の申し込みはいつからできる?第2回検定の期限(団体・個人)
2026年度版:第2回検定の英検の申し込みはいつからできる?英検の申し込みは団体が2026年6月30日から9月4日、個人申込は6月30日から9月7日までです。1級・2級(準2級を含む)、3級から5級まで共通の申込期限です。但し、申込の団体(学校・塾)と個人で試験日が異なります。各級を日本英語検定協会を基準とし説明します

【2026年】第3回検定の英検の日程はいつ?試験は何時から?一次・二次の合格発表
英検の第3回検定(2026年度※実施日は2027年1月※)の日程はいつ?試験時間は何時から?合格発表日はいつ?一次試験(1月)と二次試験(2月)の会場別日程を申込区分ベルに紹介。1級から5級までの午前・午後の試験開始時間、終了時刻、英検の合格発表日までのスケジュールがわかります

【2026年】英検の申し込みはいつからできる?第3回検定の期限(団体・個人)
2026年度版:第3回検定の英検の申し込みはいつからできる?英検の申し込みは団体・個人申込共に2026年10月30日から12月14日までです。1級・2級(準2級を含む)、3級から5級まで共通の申込期限です。但し、申込の団体(学校・塾)と個人で試験日が異なります。各級を日本英語検定協会を基準とし説明します

【英検】合格率はどのくらい?1級や2級!3級から5級までの合格スコアとは?
英検の合格率はどのくらい?何パーセント?英検の合格率は現在は未発表(最新版)です。現在、公式(日本英語検定協会)は発表をやめ『CESの合格基準スコア』が合否の目安としました。1級や2級、3級から5級までの合格の目安は『合格スコア』に考え方が変化しています。その上で2016年以前の合格率をご紹介します

【英検】合格に必要な単語数の目安はどのくらい?級別単語の数と範囲
英検を合格にするに必要な単語数の目安、級別単語の英単語数と範囲を紹介。5級:推奨600語(300~600語)、4級:1,300語(600~1,300語)、3級:2,100語(1,300~2,100語)、2級:5,500語(4,000~6,000語)、1級:10,000語(~15,000語)です。他、準1・2級、準2級プラスまで網羅しています

【英検】正式名称は何?履歴書の書き方は『実用英語技能検定』と級数!
英検の正式名称は何?履歴書の書き方は?英検の正式名称は『実用英語技能検定』です。就職の際に履歴書、免許・資格欄に書く時は『実用英語技能検定 X級 合格』、年月(取得日)を記入します。英検2級や英検3級とは書かない事が注意点になります

【英検】各級のレベル目安表!難易度は何年生くらい程度?
英検の各級のレベル目安の早見表(7級から1級迄)を作成しました。試験の難易度や合格ラインに達する必要な英単語数の参考値になります。難易度が高い1級が大学上級程度、学年に換算すると大学3~4年生以上です。2級が高校卒業程度(高校3年生)、3級が中学卒業程度(中学3年生)が目安です。同様に7・6級や5・4・3級を説明します

【英検】鉛筆の濃さはHBが指定!Bや2Bは指定がなくNG!鉛筆は何本くらいいる?
英検に使える鉛筆の濃さは?何本くらいいる?マークシートに使える鉛筆は『HB』と日本英語検定協会が指定しています。シャープペンシルは可と記載がありますが、鉛筆と共に『Bや2BはNGな濃さ』です。鉛筆の本数に指定はありませんが『マークシート用鉛筆セット』が見本になります。小学生はマークシート慣れも兼ねて鉛筆にすべきです

【英検】遅刻した場合は試験を受けれる?遅刻は何分まで?(一次・二次試験)
英検の遅刻は何分まで?遅刻し場合の入室可能時間は『1級~3級:試験開始後30分』、『4級~5級:試験開始後15分』までです。3級以上の二次試験は集合時間30分後迄!試験会場受付にて遅刻した旨を伝える必要があります。その上で、英語検定協会が規定する時間内に会場へ到着がクリア条件です。公式のルール記載箇所もリンクしています