【日本レコード大賞】2025年の最優秀歌唱賞の受賞者は誰?受賞曲は?歴代まとめ

【日本レコード大賞】2025年の最優秀歌唱賞の受賞者は誰?受賞曲は?歴代まとめ
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日本レコード大賞の最優秀歌唱賞の受賞者と選ばれた曲名をご紹介します。1959年(初回)からの歴代全ての歌唱賞の受賞者、受賞曲をまとめた保存版になります

【日本レコード大賞】2025年の最優秀歌唱賞の受賞者は誰?曲名は?

日本レコード大賞:最優秀歌唱賞の最新の受賞者は12月30日の夕方以降、確定次第、速報結果を更新します

日本レコード大賞2025年2024年2023年
最優秀歌唱賞山内惠介miletJUJU
受賞曲(代表作)闇にご用心hanatabaMy Favorite Things
飾りじゃないのよ涙は
奇跡を望むなら…
補足情報ゲゲゲの鬼太郎OPアンチヒーローの主題歌3曲メドレー
日本レコード大賞:最優秀歌唱賞の受賞者

※受賞曲(代表作)※受賞、もしくは代表作、当日に歌った曲と定義しました

次は歴代の日本レコード大賞:最優秀歌唱賞の受賞者と受賞曲をご紹介します。令和、平成、昭和に分類してあります

【令和時代】日本レコード大賞の最優秀歌唱賞(2019年~)

日本レコード大賞最優秀歌唱賞受賞曲(代表作)
2025年(第67回)山内惠介
2024年(第66回)milethanataba
2023年(第65回)JUJUMy Favorite Things
飾りじゃないのよ涙は
奇跡を望むなら…
2022年(第64回)三浦大知燦燦
2021年(第63回)MISIAアイノカタチ
Everything、Higher Love
2020年(第62回)福田こうへい筑波の寛太郞
2019年(第61回)市川由紀乃雪恋華
日本レコード大賞の最優秀歌唱賞(2019年~)

※令和の元号は2019年5月1日(水)からです※

※受賞曲(代表作)※受賞、もしくは代表作、当日に歌った曲と定義

【平成時代】日本レコード大賞の最優秀歌唱賞(1990年~2018年)

日本レコード大賞最優秀歌唱賞受賞曲(代表作)
2018年(第60回)MISIA逢いたくていま
アイノカタチ
2017年(第59回)天童よしみ夕月おけさ
2016年(第58回)鈴木雅之Melancholia
2015年(第57回)松田聖子秘密の花園、渚のバルコニー
永遠のもっと果てまで
2014年(第56回)EXILE ATSUSHIPrecious Love
2013年(第55回)大月みやこいのちの海峡
2012年(第54回)天童よしみおんなの山河
2011年(第53回)坂本冬美おかえりがおまもり
2010年(第52回)近藤真彦ざんばら
2009年(第51回)五木ひろし凍て鶴
2008年(第50回)中村美律子女の旅路
2007年(第49回)EXILE時の描片~トキノカケラ~
2006年(第48回)倖田來未夢のうた
2005年(第47回)水森かおり五能線
2004年(第46回)夏川りみ愛よ愛よ
2003年(第45回)氷川きよし白雲の城
2002年(第44回)森山良子さとうきび畑
2001年(第43回)田川寿美海鳴り
2000年(第42回)香西かおり浮寝草
1999年(第41回)郷ひろみGOLDFINGER ’99
1998年(第40回)鳥羽一郎龍神
1997年(第39回)中村美律子人生桜
1996年(第38回)天童よしみ珍島物語
1995年(第37回)山本譲二夢街道
1994年(第36回)川中美幸逢えるじゃないかまたあした
1993年(第35回)前川清別れ曲でも唄って
1992年(第34回)山川豊
松田聖子
夜桜
きっと、また逢える…
1991年(第33回)坂本冬美
ASKA
火の国の女
はじまりはいつも雨
1990年(第32回)松原のぶえ、竹内まりや
サザンオールスターズ
蛍、告白
真夏の果実
平成時代:日本レコード大賞の最優秀歌唱賞

※平成の元号は1989年1月8日(日)からです※

※受賞曲(代表作)※受賞、もしくは代表作、当日に歌った曲と定義

【昭和時代】日本レコード大賞の最優秀歌唱賞(1959年~1989年)

日本レコード大賞最優秀歌唱賞受賞曲(代表作)
1989年(第31回)石川さゆり風の盆恋歌
1988年(第30回)島倉千代子島倉千代子
1987年(第29回)大月みやこ大月みやこ
1986年(第28回)北島三郎北の漁場
1985年(第27回)石川さゆり波止場しぐれ
1984年(第26回)細川たかし浪花節だよ人生は
1983年(第25回)森昌子越冬つばめ
1982年(第24回)大橋純子シルエット・ロマンス
1981年(第23回)岩崎宏美すみれ色の涙
1980年(第22回)都はるみ大阪しぐれ
1979年(第21回)小林幸子おもいで酒
1978年(第20回)沢田研二LOVE (抱きしめたい)
1977年(第19回)八代亜紀愛の終着駅
1976年(第18回)八代亜紀もう一度逢いたい
1975年(第17回)五木ひろし千曲川
1974年(第16回)五木ひろしみれん
1973年(第15回)由紀さおり恋文
1972年(第14回)和田アキ子あの鐘を鳴らすのはあなた
1971年(第13回)森進一おふくろさん
1970年(第12回)内山田洋とクール・ファイブ
岸洋子、森進一、由紀さおり
1969年(第11回)森進一港町ブルース
1968年(第10回)菅原洋一、青江三奈
東京ロマンチカ
1967年(第9回)水原弘、伊東ゆかり
1966年(第8回)舟木一夫
1965年(第7回)越路吹雪
1964年(第6回)岸洋子
1963年(第5回)フランク永井
1962年(第4回)三橋美智也
1961年(第3回)アイ・ジョージ
1960年(第2回)美空ひばり
1959年(第1回)フランク永井
昭和時代:日本レコード大賞の最優秀歌唱賞

※昭和の元号は1926年12月25日(土)から、日本レコード大賞の初回は1959年(昭和34年)です※

※受賞曲(代表作)※受賞、もしくは代表作、当日に歌った曲と定義

【歴代】日本レコード大賞(大賞・最優秀新人賞・司会者)

最新の日本レコード大賞の3つのビックタイトル、歌唱賞以外の大賞、最優秀新人賞の歴代受賞者(ノミネートの候補)の情報はコチラになります

最新情報:日本レコード大賞の3賞

歴代の日本レコード大賞

歴代の最優秀新人賞

歴代の司会者・アナウンサー

※尚、特定の歌手・アーティストの推奨が目的でない点をご了承ください

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