【2026年】昼が一番短い日はいつ?日が長くなるのはいつから?

【2026年】昼が一番短い日はいつ?日が長くなるのはいつから?
スポンサーリンク

1年の中で昼が一番短い日、日が長くなる日をご紹介します

【2026年】昼が一番短い日はいつ?日が長くなるのはいつから?

1年の中で、昼が一番短い日は2026年12月22日(火)の冬至です。冬至から夏至にかけて日が長くなります。朝、太陽が東から上る日の入り時刻が年内最速ですが、日の出時刻が最も遅いとは限りません

冬至昼が一番短い日日の出時刻日の入り時刻
2026年12月22日(火)6:47分16:32分
2025年12月22日(月)6:47分16:32分
2024年12月22日(土)6:47分16:32分
冬至:昼が一番短い日の日はいつ?

数年間分の昼が一番短い日(冬至の日)と入り時刻、日の出時刻を一覧表にしました。時刻は東京の標準時間を基準としています

冬至とは?

冬至とは二十四節気の一節です。太陽黄経が270度になる日です。冬至の日照時間は『9時間30分~10時間程』です。昼の明るい時間が1年の内、最も短く、この日より徐々に日が長くなります

タイトルとURLをコピーしました