【2026年】己巳の日はいつ?読み方は『つちのとみのひ』(由来や意味)

【2026年】己巳の日はいつ?読み方は『つちのとみのひ』(由来や意味)
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【2026年】己巳の日はいつ?来年はいつ?

己巳の日は2026年2月24日(火)、4月25日(土)、6月24日(水)、8月23日(日)、10月22日(木)、12月21日(月)です

己巳の日今年(2026年)来年(2027年)
初回2月24日(火)2月19日(金)
2回目4月25日(土)4月20日(火)
3回目6月24日(水)6月19日(土)
4回目8月23日(日)8月18日(水)
5回目10月22日(木)10月17日(日)
6回目12月21日(月)12月16日(木)
今年と来年:己巳の日

今年と来年の己巳の日を早見表にしました。

己巳の日は、神社やお寺が日付指定を行っている訳ではありません。十干(10通り)と十二支(12通り)の組み合わせのルールで決まります。十二支の巳の日は12日に1度巡って来る日です。十干の『己』と重なる日は60日に1度になります

【簡単説明】己巳の日の読み方は(由来や意味)

己巳の日の漢字の読み方は『つちのとみのひ』です。己の漢字は『つちのとみ』、巳を『み』と読みます。合わせて読むと『つちのとみのひ』になります

己巳の日(由来や意味)

己巳の日は金運アップの意味があります。理由は『金運を司る弁財天』が由来です。弁財天にお仕えする生き物は白蛇であり、巳の日の十二支は巳(蛇)です。

簡単に説明すると『金運アップの象徴』として、扱われていると認識すると理解がしやすい内容です

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