【2026年12月】満月の日はいつ?満月の名前は?
2026年12月の満月の日は12月24日(水曜日)です。12月の満月はコールドムーンと呼ばれます。本年度の農事暦の名称はコールドムーンとになります
| 西暦 | 12月の満月の日 | 時間 | 別名 |
| 2026年 | 12月24日(水曜日) | 10:28 | コールドムーン |
| 2025年 | 12月5日(金曜日) | 8:14 | コールドムーン |
| 2024年 | 12月15日(日曜日) | 18:02 | コールドムーン |
| 2023年 | 12月27日(水曜日) | 9:33 | コールドムーン |
コールドムーンととはネイティブ・アメリカンの農事暦が名前の由来です。コールドムーンとは英語でCold Moonと表記され、寒さが到来する合図として活用されてきた歴史があります
満月の間隔
満月の日の間隔は、次の満月まで平均約29.5日です。直近の10月の満月の日を見ると、日付が異なりますが、1カ月は30日や31日の月があり、ずれが生じる事が多々あります
他の名称:クリスマスムーン
ピーチムーン(Peach Moon/桃月)やオークムーン(Oak Moon/オーク月)と呼ばれる事もありますが、最も有名な呼び名がクリスマスムーン(Xmassの月)です
【お月見】月見団子を食べる日はいつ?(12月の場合)
月見団子を食べる日は十五夜の日(中秋の名月)が有名ですが、中秋の名月以外の満月の日に食べても縁起が悪いことはなく、きれいな月を見ながらお月見する事が問題ないです
月見団子のお供えの仕方
月見団子のお供えの仕方は、十五夜にちなんで15個(1段目9個、2段目4個、3段目2個)と並べます。満月の日にお供えする時は、12個(1段目9個、2段目3個)です
月見団子の食べ方や積み方が分からない方は、上記を参考にしてください






















