【2026年6月】満月の日はいつ?満月の名前は?
2026年6月の満月の日は6月30日の火曜日です。6月の満月はストロベリームーンと呼ばれます。本年度の農事暦の名称はストロベリームーン(苺月)になります
苺月と聞くと赤やピンク色を連想しますが、皆既月食でもない限り満月の色は赤くなりません
| 西暦 | 6月の満月の日 | 時間 | 別名 |
| 2026年 | 6月30日(火曜日) | 8:57頃 | ストロベリームーン |
| 2025年 | 6月11日(水曜日) | 16:44頃 | ストロベリームーン |
| 2024年 | 6月22日(土曜日) | 10:08頃 | ストロベリームーン |
| 2023年 | 6月4日(日曜日) | 12:42頃 | ストロベリームーン |
ストロベリームーンとはネイティブ・アメリカンの農事暦が名前の由来です。ストロベリームーンとは英語の苺(Strawberry)が語源の意味であり、イチゴの収穫がまもなく終わる頃を象徴しています
苺の旬の時期はいつ?と聞くと大半の人がクリスマスケーキを食べる事から12月や季節感はないと思いがち、実際の苺の旬は3月、4月からGW頃です。最後に苺の収穫できるタイミングが6月の満月頃と考えるとイメージしやすい内容になります
【ストロベリームーン】6月の願い事は?(恋愛・仕事・人間関係)
6月の満月にお願い事をするのなら、由来であるストロベリームーン(苺月)を参考とすると『恋愛:恋愛成就や永遠の愛』や『仕事・人間関係:良き仲間との出会い』が意味合いと一致します
【お月見】月見団子を食べる日はいつ?(6月の場合)
月見団子を食べる日は十五夜の日(中秋の名月)、秋が有名です。秋はまだまだ先の季節だからと言ってネガティブに考える必要は無く、満月の日に食べても縁起が悪いことはないです
月見団子のお供えの仕方
月見団子のお供えの仕方は、十五夜にちなんで15個(1段目9個、2段目4個、3段目2個)と並べます。満月の日にお供えする時は、12個(1段目9個、2段目3個)です
月見団子の食べ方や積み方が分からない方は、上記を参考にしてください

















