【菊花賞】セントライト記念組の成績!優勝・連対・複勝圏内(過去10年の結果)

【菊花賞】セントライト記念組の成績!優勝・連対・複勝圏内(過去10年の結果)
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【セントライト記念組】菊花賞に出走した結果(優勝・連対・複勝圏内)

セントライト記念組と菊花賞のローテーション成績は、1着:アーバンシック、アスクビクターモアの優勝実績が有。2着の連対がサトノルークス、3着の複勝圏内にソールオリエンスの好走事例があります

菊花賞着順前走セントライト記念組中距離G1の最高着順
2024年1着1着アーバンシック4着:皐月賞
2023年3着2着ソールオリエンス1着:皐月賞
2022年1着2着アスクビクターモア3着:日本ダービー
2021年1着13着タイトルホルダー2着:皐月賞
2着2着オーソクレース2着:ホープフルS
2020年3着2着サトノフラッグ5着:皐月賞
2019年2着2着サトノルークス
2017年2着4着クリンチャー4着:皐月賞
2015年1着1着キタサンブラック3着:皐月賞
セントライト記念組:菊花賞の過去結果(好走事例)

菊花賞を前走セントライト記念から挑んだ馬の中で、優勝、連対、3着に入着した事例を一覧表にしました

セントライト記念組:菊花賞の好走傾向

セントライト記念から菊花賞を3着内馬は『皐月賞:5着内』もしくは『日本ダービー:5着内』の実績がある傾向があります。サトノルークスを除くと、アーバンシックやアスクビクターモア等の全馬に共通しています

セントライト記念組:巻き返し事例

菊花賞着順前走セントライト記念組中距離G1の最高着順
2021年1着13着タイトルホルダー2着:皐月賞
2017年2着4着クリンチャー4着:皐月賞
セントライト記念組:菊花賞の過去結果(巻き返し事例)

セントライト記念を4着以下の成績から、賞金ボーダーをクリアして菊花賞へ出走。その後に入着した牡馬に、『皐月賞:5着内』もしくは『日本ダービー:5着内』の共通点があります

補足情報:タイトルホルダー激走!

タイトルホルダーの菊花賞の逆転劇は皐月賞の実績以外の理由があります。セントライト記念時のタイトルホルダーは『得意の逃げをせず、控える競馬を覚えさせる』と運営よりコメントがあり、番手につけようとするもマークされ失速して大敗。度外視して良い内容でした

【セントライト記念組】菊花賞の歴代成績(前走着順・出走馬)

菊花賞着順前走セントライト記念組
2025年未出走1着ミュージアムマイル
5着3着レッドバンデ
16着2着ヤマニンブークリエ
18着11着ジーティーアダマン
2024年1着1着アーバンシック
14着2着コスモキュランダ
9着3着エコロヴァルツ
2023年未出走1着レーベンスティール
3着2着ソールオリエンス
未出走3着シャザーン
2022年8着1着ガイアフォース
1着2着アスクビクターモア
未出走3着ローシャムパーク
2021年9着1着アサマノイタズラ
未出走2着ソーヴァリアント
2着3着オーソクレース
1着13着タイトルホルダー
2020年10着1着バビット
3着2着サトノフラッグ
9着3着ガロアクリーク
2019年14着1着ナイママ
2着2着サトノルークス
13着3着ザダル
2018年9着1着ジェネラーレウーノ
未出走2着レイエンダ
10着3着グレイル
2017年6着1着ミッキースワロー
7着2着アルアイン
10着3着サトノクロニクル
2着4着クリンチャー
2016年4着1着ディーマジェスティ
未出走2着ゼーヴィント
11着3着プロディガルサン
2015年1着1着キタサンブラック
8着2着ミュゼエイリアン
10着3着ジュンツバサ
セントライト記念組:菊花賞の成績(一覧表)

前走:セントライト記念(G2)から菊花賞に出走した馬の成績を一覧表にまとめました

優先出走権があるセントライト記念組の上位3頭と、4着以下から巻き返した牝馬を記載しています

総合:菊花賞の過去10年

菊花賞の予想をする上で買い目が絞れない時に、優勝馬の過去傾向や馬券内の好走条件を絞り込むならデータ消去法を検討する事が1つの方法です

【データ消去法】菊花賞の予想!競馬の取捨選択の検討材料

菊花賞用に収集した過去結果(前走:セントライト記念以外の神戸新聞杯、G1直行等)を各種取りまとめました

前走ローテ:神戸新聞杯

G1直行:日本ダービー

【関連情報】菊花賞の概要(最新版)

菊花賞の出走予定馬や開催日程、チケット情報など。各種総合的な内容は下記をご参照ください

菊花賞:出走馬

菊花賞:日程

菊花賞:投票方法

菊花賞:観戦チケット情報

※尚、特定の馬、騎手、馬券を推奨をしている訳では無い点をご了承ください

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