【2024】大阪杯の出走予定馬と予想!競馬の入場券の抽選!過去配当・払い戻し結果

【2024】大阪杯の出走予定馬と予想!競馬の入場券の抽選!過去配当・払い戻し結果
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過去の大阪杯!2023年の結果・オッズ・前走+タイムは?

昨年、2023年の大阪杯は、1着:ジャックドール、2着:スターズオンアース、3着:ダノンザキッドという結果でした。優勝馬のジャックドールはタイム:1:57.4、推定上がり3F:35.3(メンバー内4位以下)でした

大阪杯馬名人気
オッズ
タイム
3F
通過順位前走
1着:⑨ジャックドール2人
3.6倍
1:57.4
35.3
1-1-1-1香港C
7着
2着:⑪スターズオンアース1人
3.4倍
1:57.4
34.4
12-12-11-9秋華賞
3着
3着:⑬ダノンザキッド10人気
32.8倍
1:57.4
35.0
4-4-4-3中山記念
11着
4着:⑦マテンロウレオ8人気
31.4倍
1:57.8
35.4
3-3-3-3京都記念
2着
5着:②マリアエレーナ6人気
12.2倍
1:57.9
35.0
10-10-8-9金鯱賞
8着
大阪杯のレース結果(昨年)

【大阪杯のレース結果と内容】

2023年の大阪杯は、ジャックドールが出走する事になり話題となっていました。ジャックドールは逃げてこその馬ですよね

前年の天皇賞秋で好位の3、4番手のレースをしていたこと。そして、鞍上の武豊ジョッキーは、キタサンブラック以降にG1であまり逃げる姿がなかった為、大阪杯では多少の不安視される声があり、2番人気でした

結果、惜しくも出遅れにより三冠牝馬となれなかったスターズオンアースが名誉挽回をかけて1番人気に支持されました

中枠を引いたジャックドールが逃げるのか。先行するのかが注目の中、結果、ジャックドールが逃げてハナを取りました。内枠のダノンザキッド、マテンロウレオが好位につけ、ジャックドールのスタミナが消耗するのを待つようなレース展開になりました

ジャックドールが逃げ切れるのか。じわじわと馬達が迫ってきましたが、ジャックドールは最後までスタミナ切れを起こさず、タイム差なしの1着。上り最速で猛追してきたスターズオンアース、3F2位のダノンザキッドをしのぎ切って大阪杯を優勝しました

昨年:2023年の大阪杯の上位入着馬の情報はわかったけど!昨年は昨年であり、過去10年の馬で見たら、どんな馬達が結果を残しているのか。次は、大阪杯の5着内に好走した馬達の前走のレース結果、当日の人気・オッズを見てみましょう

統計データとは『統計データは所詮、統計である』『されど統計に傾向がみられる』と言葉がありますが、本来、統計学では2000回以上の数字から算出すると安定した傾向がわかるとされます

統計データは『数字の取り方』と『統計の切り口の仕方(注目する項目)』の違いで傾向に偏りがでる事があるよ!と頭に入れた上で読んでいただければと思います。特に馬券や特定の馬を薦めている訳ではないない点をご了承くださいませ

大阪の過去結果!1着・2着・3着と掲示板内の馬の前走は?

過去10年2014年~2023年の大阪杯に掲示板入着の5着内の馬をまとめました。当日の人気オッズ、前走のレース結果を含めて一覧で早見表にしております

中央競馬は1~3着までの3連単・3連複までしかありません。

しかし、過去の大阪杯を5着の掲示板内に入着した馬が気になりますよね

幻の5連単を予想したい方惜しくも4着、5着だった過去の馬達を知りたい時の参考にしてくださいね

西暦馬番1着2着3着4着5着
2023年
9
11
13
7
2
ジャックドール
2番人気:3.6倍
香港C:7着
スターズオンアース
1番人気:3.4倍
秋華賞:3着
ダノンザキッド
10番人気:32.8倍
中山記念:11着
マテンロウレオ
8番人気:31.4倍
京都記念:2着
マリアエレーナ
6番人気:12.2倍
金鯱賞:8着
2022年
8
14
9
10
4
ポタジェ
8番人気:58.7倍
金鯱賞:4着
レイパパレ
3番人気:9.2倍
金鯱賞:2着
アリーヴォ
7番人気:47.5倍
小倉大賞典:1着
ヒシイグアス
5番人気:27.4倍
香港C:2着
ジャックドール
2番人気:3.7倍
金鯱賞:1着
2021年
8
1
7
12
2
レイパパレ
4番人気:12.2倍
チャレンジC:1着
モズベッロ
6番人気:68.8倍
京都記念:8着
コントレイル
1番人気:1.8倍
ジャパンC:2着
グランアレグリア
2番人気:2.8倍
マイルCS:1着
サリオス
3番人気:5.8倍
マイルCS:5着
2020年
5
12
8
11
4
ラッキーライラック
2番人気:4.1倍
中山記念:2着
クロノジェネシス
4番人気:5.2倍
京都記念:1着
ダノンキングリー
1番人気:3.8倍
中山記念:1着
カデナ
11番人気:68.2倍
小倉大賞典:1着
ワグネリアン
5番人気:5.2倍
ジャパンC:3着
2019年
3
6
2
1
9
アルアイン
9番人気:22.2倍
金鯱賞:5着
キセキ
2番人気:4.1倍
有馬記念:5着
ワグネリアン
4番人気:8.2倍
神戸新聞杯:1着
マカヒキ
10番人気:37.4倍
京都記念:3着
エアウィンザー
5番人気:9.3倍
金鯱賞:3着
2018年
15
5
8
3
1
スワーヴリチャード
1番人気:3.5倍
金鯱賞:1着
ペルシアンナイト
6番人気:16.3倍
中山記念:5着
アルアイン
2番人気:3.6倍
京都記念:2着
ヤマカツエース
10番人気:35.8倍
金鯱賞:4着
ミッキースワロー
5番人気:12.3倍
AJCC:2着
2017年

(G1昇格)
5
4
13
14
12
キタサンブラック
1番人気:2.4倍
有馬記念:2着
ステファノス
7番人気:17.7倍
金鯱賞:6着
ヤマカツエース
4番人気:10.2倍
金鯱賞:1着
マカヒキ
2番人気:3.8倍
京都記念:3着
アンビシャス
5番人気:13.2倍
中山記念:4着
2016年
9
7
8
2
4
アンビシャス
2番人気:3.9倍
中山記念:2着
キタサンブラック
5番人気:6.2倍
有馬記念:3着
ショウナンパンドラ
4番人気:5.9倍
ジャパンC:1着
ラブリーデイ
1番人気:3.0倍
有馬記念:5着
イスラボニータ
7番人気:18.5倍
中山記念:9着
2015年
3
7
4
12
9
ラキシス
4番人気:12倍
有馬記念:6着
キズナ
1番人気:1.4倍
京都記念:3着
エアソミュール
6番人気:15倍
AJCC:3着
スピルバーグ
2番人気:7.4倍
ジャパンカップ:3着
ロゴタイプ
3番人気:9.7倍
中山記念:2着
2014年
7
3
4
8
2
キズナ
2番人気:2.4倍
32.1
トウカイパラダイス
6番人気:76.3倍
中日新聞杯:5着
エピファネイア
1番人気:1.9倍
菊花賞:1着
カレンミロティック
5.1倍
香港ヴァーズ:5着
ショウナンマイティ
4番人気:13.2倍
東京新聞杯:10着
過去10年の大阪杯の着順結果

上記が過去10年分の大阪杯の掲示板内(5着)の馬の一覧です

ざっくり過去10年の優勝馬を見ると、あれ?1番人気の馬がなんか全然、勝ってない印象を受けますよね。2018年のスワーヴリチャードやキタサンブラックが1番人気で大阪杯を勝利してますが、2・3着の顔ぶれにもあまりいないような成績になっています

このような状況ですと、大阪杯がカオスで難解なレースに思えてきます

では、前走レースと着順を比較すると、どんな馬が結果的に大阪杯を優勝しているのかが気になると思います。次は、過去の大阪杯の優勝馬を見てみましょう

大阪杯の歴代の勝ち馬のレコードタイムは?過去最速でゴールした馬は?

大阪杯のレコードタイムは、2022年に行われた第67回の優勝馬:ジャックドールが出した『1分57秒4』のタイムが最高記録、歴代のレコードタイムの1位になります

大阪杯は1964年の第8回から1988年の第32回までサンケイ大阪杯、第33回から産経大阪杯と言う名前で開催されてきました。2017年にGⅠ昇格を果たし、現在の正式名称が大阪杯になります

歴代レコードタイム西暦馬名鞍上
1:57.42022年ジャックドール武豊
1:57.82011年ヒルノダムール藤田伸二
1:58.42001年トーホウドリーム安藤勝己
1:59.91999年サイレントハンター吉田豊
2:00.61984年カツラギエース西浦勝一
2:00.91975年スカイリーダ高橋成忠
2:02.51973年ニホンピロムーテー武邦彦
2:06.61972年フイドール武田博
大阪杯の歴代レコードタイム

※1995年の第39回の大阪杯にて、1:59.3のタイムが出ておりますが京都開催時の為、レコード表から参考記録として除外しております

大阪杯は、1972年の第16回開催から阪神2000mで行われております。1999年のサイレントハンターが2分を割ってからは、1:58秒台のタイムが出始めます

2011年にヒルノダムールが1:57.8の阪神2000mのコースレコードを記録更新してからも、M.デムーロジョッキー鞍上のスワーヴリチャード(2018年)が1:58.2、ラッキーライラック(2020年)が1:58.4と1:58秒台の優勝馬が多くいます

なかなか1分57秒台のタイムは出ませんでしたが、2022年にジャックドールが1分57秒4のタイムでレコード記録を更新しました

大阪杯の過去の優勝馬のタイムは直近でレコードが更新されています。しかも、かなりの好タイムですよね。タイムが良いという事は、阪神コースに対して適性があったのかもしれません。では、次に優勝馬の阪神適性を見てみましょう

大阪杯の優勝馬と阪神コース適性の関係性は?

大阪杯が開催される阪神2000mのコースは、大阪杯以降に行われる夏の鳴尾記念、マーメイドS、冬のチャレンジCくらいしか重賞レースがないです

大阪杯に出走する時点では、参考となる阪神競馬場のレースを、そもそも、走っていない馬が出走する事があり、阪神適性が問われると毎年、話題になります

大阪杯あるあるの阪神適性の話が、本当なのか。調べるのが私はめんどうなのだ!という方は次の表を見てみましょう

大阪杯優勝馬所属馬齢阪神成績阪神の戦歴
2023年ジャックドール栗東牡51-1-0-1
(複勝率66%)
阪神未勝利:1着(2000m)
阪神未勝利:2着(2000m)
【大阪杯:5着】(2000m)
2022年ポタジェ栗東牡52-1-0-0
(複勝率100%)
岸和田S:1着(2000m)
生田特別:1着(2000m)
1勝クラス:2着(2000m)
2021年レイパパレ栗東牝42-0-0-0
(複勝率100%)
GⅢチャレンジC:1着(2000m)
1勝クラス:1着(1600m)
2020年ラッキーライラック栗東牝52-1-0-1
(複勝率75.0%)
桜花賞:2着(1600m)
チューリップ賞:1着(1600m)
阪神JF:1着(1600m)
【阪神牝馬:8着(1600m)】
2019年アルアイン栗東牡52-0-1-0
(複勝率100%)
大阪杯:3着(2000m)
毎日杯:1着(1800m)
千両賞:1着(1600m)
2018年スワーヴリチャード栗東牡41-1-0-0
(複勝率100%)
2歳未勝利:1着(2000m)
2歳新馬:2着(2000m)
2017年キタサンブラック栗東牡50-1-1-0
(複勝率100%)
宝塚記念:3着(2200m)
産経大阪杯:2着(2000m)
G1昇格以降の大阪杯優勝馬と阪神適性

上記に、よく大阪杯で話題になる『阪神適性』について、優勝した馬の阪神競馬場の出走履歴と成績をまとめました。G1昇格以降の2017年から優勝馬になります

状況を整理すると、阪神競馬場まで輸送距離の短い関西馬、栗東所属の馬ばかり、そして、やはりどの馬も阪神コースは走っているけど!重賞未満のレースですが、阪神コースの適正があるように見えますよね。

そして、ジャックドール以外の馬は阪神の芝コースの複勝率が異常に高い数値になっています。1度、着外になっているジャックドールは前年の大阪杯が5着とG1で惜しくも入着できてなかった結果になっています

また、ラッキーライラックの着外に関しては芝・1600mの阪神牝馬で8着であり、大阪杯とそもそも適正距離の異なるレースでの大敗でした

大阪杯2着馬所属馬齢阪神成績阪神の戦歴
2023年スターズオンアース美浦牝41-0-1-0
(複勝率100%)
秋華賞:3着(2000m)
桜花賞:1着(1600m)
2022年レイパパレ栗東牝53-0-1-1
(複勝率80%)
大阪杯:1着(2000m)
宝塚記念:3着(2200m)
エリ女:6着(2200m)
GⅢチャレンジC:1着(2000m)
1勝クラス:1着(1600m)
2021年モズベッロ栗東牡50-1-1-2
(複勝率50%)
京都記念:8着(2200m)
宝塚記念:3着(2200m)
出石特別:2着(1800m)
若葉S:5着(2000m)
2020年クロノジェネシス栗東牝40-1-1-0
(複勝率100%)
桜花賞:3着(1600m)
阪神JF:2着(1600m)
2019年キセキ栗東牡50-1-3-1
(複勝率80%)
宝塚記念:8着(2200m)
神戸新聞杯:2着(2400m)
毎日杯:3着(1800m)
すみれS:3着(2200m)
新馬:1着(1800m)
2018年ペルシアンナイト栗東牡41-0-0-0
(複勝率100%)
アーリントンS:1着(1600m)
2017年ステファノス栗東牡61-1-1-1
(複勝率75%)
宝塚記念:5着(2200m)
鳴尾記念:2着(2000m)
毎日杯:3着(1800m)
未勝利:1着(1600m)
G1昇格以降の大阪杯2着馬と阪神適性

私の好きな馬!応援してる馬が阪神適性ないっぽいんですけど!こんなデータと統計を見せられたら、噂が本当に思えてきちゃうじゃないですか!縁起でもないこと言わないでよ!と言いたくなりますよね

大阪杯に我がマイホースが入着できるか心配な方の為に、2着だったらどうなのか。阪神適性なくてもなんとか、がんばる事ができるのかをお調べしました

非常に残念なお話になってしまいますが、2着に連対している馬ですら、阪神・芝コースを50%の結果で3着内に入着しています

大阪杯3着馬所属馬齢阪神成績阪神の戦歴
2023年ダノンザキッド栗東牡51-1-0-1
(複勝率100%)
マイルCS:2着(1600m)
新馬:1着(1800m)
2022年アリーヴォ栗東牡40-0-1-1
(複勝率50%)
桜花賞:7着(1600m)
未勝利:3着(2000m)
2021年コントレイル栗東牡41-0-0-0
(複勝率100%)
新馬:1着(1800m)
2020年ダノンキングリー美浦牡4阪神:出走なし阪神未経験
2019年ワグネリアン栗東牡42-0-0-0
(複勝率100%)
神戸新聞杯:1着(2400m)
野路菊S:1着(1800m)
2018年アルアイン栗東牡42-0-0-0
(複勝率100%)
毎日杯:1着(1800m)
千両賞:1着(1600m)
2017年ヤマカツエース栗東牡50-0-0-4
(複勝率0%)
宝塚記念:13着(2200m)
鳴尾記念:6着(2000m)
アーリントンC:6着(1600m)
ききょうS:6着(1400m)
G1昇格以降の大阪杯3着馬と阪神適性

私の好きな馬が阪神・芝の適性があると思えず、大阪杯でなんとかがんばればファンが増えて宝塚記念に出走できるかもしれない!とマイホースの将来が心配になった方向けに、阪神が苦手な馬が、大阪杯で3着になんとか入着した事例を調べました

阪神を1度も走った事がない馬で、入着したのはダノンキングリー。適性がないと思われた複勝率0%だったヤマカツエース、半信半疑だったアリーヴォを除けば、どの馬も阪神適性があった馬に見えます

大阪杯は阪神2000mの重賞が少なく、どの馬も若い頃に阪神マイルの重賞、もしくは、未勝利や新馬で好走歴がある馬が活躍しており、全く阪神適性がない!と思われる馬が、非常に苦しい結果になってしまうかもしれません

大阪杯の過去10年の配当!払い戻し結果はいくら?大阪杯は荒れる?

過去10年2014年~2023年の大阪杯の配当の払い戻しを3連単、3連複、単勝、馬単・馬連別にまとめました。大阪杯の3連単10万円以上が2回、1万円以下が1回です

大阪杯3連単3連複単勝馬単馬連
2023年31,240円8,980円360円1,580円830円
2022年537,590円50,990円5,870円39,630円10,980円
2021年106,210円7,240円1,220円37,610円19,080円
2020年7,810円1,350円410円1,970円1,110円
2019年93,560円10,740円2,220円10,940円3,680円
2018年17,450円2,780円350円3,750円2,930円
2017年
(G1昇格)
23,910円4,830円240円3,390円2,320円
2016年12,810円2,540円390円2,510円1,470円
2015年16,620円1,980円1,200円2,940円840円
2014年20,050円1,620円240円9,090円7,020円
過去10年:大阪杯の配当払い戻し金額

上記の過去10年の大阪杯の払い戻し、配当を見ると、最低配当の単勝は2017年の240円、最高配当は2022年の5,870円になります。2.9倍以下の単勝が1回になります

大阪杯は荒れるのか。大穴の馬と伏兵が好走した年はどんな状況だったのか。大阪杯の歴代の最低配当と最高額の配当と払い戻し金額を下記の表にまとめました

大阪杯
3連単
最低配当:7,810円
2020年
最高配当:537,590円
2022年
1着ラッキーライラック
(2番人気:4.1倍)
ポタジェ
(8番人気:58.7倍)
2着クロノジェネシス
(4番人気:5.2倍)
レイパパレ
(3番人気:9.2倍)
3着ダノンキングリー
(1番人気:3.8倍)
アリーヴォ
(7番人気:47.5倍)
過去10年の最高と最低配当

大阪杯の最低配当の3連単は7,810円、最高配当は537,590円になります

大阪杯の過去の事例を紹介すると、3連単が最低配当の年は1番人気のダノンキングリーが敗れていますが、1人オッズは3.8倍、2人オッズが4.1、4・5番人気の馬で5.2倍のオッズ割れを起こした中での上位決着の年でした

逆に、荒れた年の大阪杯は2022年、1番人気1.5倍のエフフォーリアが9着、2番人気3.7倍のジャックドールが5着、8番人気58.7倍のポタジェが大激走をした年になります

大阪杯の過去10年と20年データ(人気オッズ・枠順の有利不利・馬場)

大阪杯の過去結果をもっと詳しく知りたい。私はデータ派の人間なのだよ!と競馬を統計と過去データを参考にする方向けに、過去10年と過去20年の大阪杯のデータをお調べしました

大阪杯の過去10年データ!10年の結果と傾向!枠・前走・配当や人気別成績

過去10年の大阪杯のデータより詳しい直近20年間の人気オッズ、枠順の有利不利、当日の馬場とトラックイアスの傾向を知りたい方は、下記にて統計を算出しています

【過去20年】大阪杯の過去データと傾向!人気別・枠順・勝ち馬・騎手・脚質

過去10年データだけでは、傾向をとらえきれないとお考えの方は、参考にしてください。大阪杯がGⅡ時代の産経大阪杯の頃からの優勝馬、勝利ジョッキーなど!様々な角度の情報になります

大阪杯の次のG1や大きな有名レースは?春のクラシック牝馬競争を解説!

2024年の大阪杯の次のG1は、どのレースなのか。大阪杯の次は牝馬のクラシック路線の『G1・桜花賞』が阪神競馬場で4月に開催されます

桜花賞の詳細の日程・発走時間の予定を一覧にしてますので、お探しの方はご参考にしてくださいね

【2024】桜花賞の出走予定馬と予想!入場券の抽選!過去配当・払い戻し結果⇒賞金
G1競争詳細
レース名桜花賞
コース距離芝・1600m(右)
開催場所阪神競馬場
開催日(日程)2024年4月7日(日)
発走時間(時刻)15:40分を予定
次のG1競争:桜花賞の日程日時、発走時間

ココまでに、2024年の大阪杯(G1)の開催日程と発走時間、時刻の予定を紹介しました

【2024】大阪杯の出走予定馬と予想!競馬の入場券の抽選!過去配当・払い戻し結果

今年開催の『2024年の大阪杯の日程+発走時間』から『大阪杯の出走予定馬の予想』、次のG1情報!一昨年前の覇者たちがその後、どうなったの?次はどのレースを走ったの?と『その後の話』や『歴代!過去の大阪杯の結果、配当の払い戻し』を含めて紹介しました

本サイトは馬券と特定の有力馬を薦める内容ではなく「大阪杯に出走する馬の状況」や「大阪杯がよくわからない人向けの情報」をファンとして応援したい方が楽しめる内容に心がけています!

そうだったのか!大阪杯とはこんな感じのレースなのか!というように見てもらえればと思います

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